お水から生まれるパワー

水素水の恩恵。持ち運びできる水素発生機を購入しました

Permalink

「水素水」は万能です。
これを知り、実感したのは30年近くも生きてきて最近の事です。
一般的なイメージは「飲料水」だと思います。
お茶やジュースは飲みたくないという時、都合の良い飲み物として、もしくは非常用、調理用等、あくまで用途に応じて使われてきた「ツール」という印象です。

しかし考えてみて欲しい。
人間の体は約66%が水分で構成されています。
たった5%足らず減るだけで、人間の身体機能は著しく低下し、ヘタすれば人体の危険すら及ぼす、重要な要素なのです。
しかし、水分というのは摂取するのが実は簡単ではないのです。
それは物理的な意味ではなくて、「吸収する」という面においてです。
水以外の、味のついた飲み物のほとんどには、いろいろな栄養素が含まれています。
水を除いた全ての飲み物では「純粋に水分を接種する」という事が難しいのです。

不況とはいえ、食料飢餓などとはほど遠い現在の日本の国民は、栄養のバランスをとる事、栄養を過多に摂取しすぎない事が、必ず課題となります。
食生活が多様化し、パン食が米食をうわまわりつつある中で、自己管理の出来ない人間が増えれば、アメリカのような肥満対策をとらなければならない日も遠くはないのではないでしょうか。

水素水は肉体に一つも害を与えず、臓器の負担がきわめて少ないのです。
臓器や血液などと密接な関係にある、純粋な水は「体をリセットする」という目的で使用するには、とんでもなく単純で便利なツールなのです。

二日酔い、仕事疲れ、体調の悪い時、その他どんな悪い事に置いても「水素水を飲む」ということを一度ためしてみていただきたい。
体がいかに酷使されていて、いかに水を欲しているかが分かると思います。
>>水素水おすすめランキング

ここ数年「水素水」について注目されていますよね。
私も気になって色々と検索してみると、効能はとても良いもので”試してみる価値はありそうだな”と思って水素水を購入しようとネットなどで見てみると、やはりお値段は高め・・・。

続けて長く飲むにはやはり簡単に手を出せるものではないな・・と思っていたのですが、ある日ふとQVCを見ていると”ポータブル水素水発生器”という商品の紹介をしていました。
それは普通のペットボトルに水をいれて(お茶や炭酸でも多量でなければ大丈夫です)ペットボトルの口を水素水発生器に接続してスイッチを入れれば、その場で新鮮な水素水が簡単にできるというものでした。
充電式なので持ち運びもできるとあり、いいな!と思いましたが、値段が6万円を越してしたので躊躇していたのですが、あっという間にSOLD OUTになってしまいました。
時間にしても商品紹介からたったの15分位でした。
その後、継続して飲むことを考え、ケース売りの水素水を買った場合などを計算して、やはり手軽・持ち運びができる・普通の水で新鮮な水素水ができるという事を考慮し、ウエイトとして登録し購入しました。
現在使用していますが、自分で飲む分量も決められ、ペットボトルの口の大小に合わせて付属品もついているのでとても便利で、飲みたい時にその場で新鮮な水素水を作って飲めるということに大変満足しています。体調も良好です!

水素水でお風呂

Permalink

先日から水素水生成器を使って、浴槽の中に機械を入れ水素風呂にしています。
水素は分子が非常に小さく肌の奥に入っていくとのことで、乾燥が防げたり、シミやしわの予防につながると聞いて購入しました。

私はアトピーのようなかぶれがひじの内側にあるのと、身体に乾燥によるかゆみがあるのですが、水素はアトピーなどの皮膚炎の炎症につながる活性酸素の働きを弱める効果があるとのことですので、炎症がおさまることも期待しています。
血管を拡張する効果もあるとのことで、冷え性の方にもいいそうです。
これは主観ですが、お風呂上りに通常より汗をかき、身体の芯からあったまっていると感じます。

また水素は水からだけでなく、浴室内の空中にも溜まって、口から体内にも吸収できるそうです。
我が家では飲料水を水素に変えるものも使っているのですが、水素水にしても味が変になることもなく、通常の水と同じようにがぶがぶ飲めるので苦労を強いられず、続けることができるなと感じました。

体にいいお水は水素水です

Permalink

私は水道水よりも水素水を飲んでいます。
美味しくて飲みやすいし、私の口に合うのです。
それにダイエットのために、飲んでいるというのもあります。
私は普段ケースでお水を買っていますが、たまに行くコンビニで美味しそうな天然水が売っていれば買って天然水も飲んでいます。

基本的には水素水を購入して、日常的に買って飲んでいます。
水道水を飲んでいた頃は、よくお腹が痛くなったり胃腸の調子が悪くなったりもしていましたが、今ではそんな事はありません。
きっと今飲んでいる天然水が体に合っていて、胃腸にもいいのでしょう。
私はこれがとても嬉しいのです。
すぐにお腹が痛くなって、仕事にけなくなったり友人との待ち合わせの時間位間に合わない事もよくありました。
今では全くそんな事ありません。お腹がいつもスッキリととしているのです。
それに毎日快便なのです。朝ちゃんと出ます。毎日スッキリとして仕事へ行けるのです。

朝から体調がいいと、一日がとてもハッピーなのです。
今飲んでいる水素水はちょっとした甘味もあって、飲み心地がとてもいいのです。
後味もさっぱりしています。
一日に何本も飲んでいるので、余分なものはちゃんと体の外へ出ていっているのでしょう。
今では御飯を炊くときにも、水素水で炊いています。とても美味しいですよ。

元化学系学生から見た水素水

Permalink

元化学系学生から見た水素水についてを書いていこうと思います。
まずは基礎的な知識から言うと、水素水はその名の通り、水素が通常より多く溶け込んだ水。
また、水素は気体の中でも元素の中でも最も軽いものです。

したがって、水素水を飲料とした時に、よく目にするペットボトルや缶の中の水素が保たれるかどうかは分かりません。
もしそれが保たれていたとすれば、水素水が活性酸素を無害にすると言われる理由はおそらく、水素分子(H)が遊離酸素(O)に付き、H2O(つまりは水)となるからだと思われます。

しかし、活性酸素の量はその人の生活習慣や体や心の状態にも左右されます。
そういった意味で、水素水は「自分に合った量を飲めば」有用ですが、それを越えてしまったとすれば、むしろ有害になる可能性もあります。
逆を言えば、飲む人自身が栄養状態が良く、活性酸素の少ない状態だとすると、少量でも十分に有用になってくるのではないかと思います。

水素水を怪しい飲み物と勘違いしてました。

Permalink

水素水というものがメジャーになって、テレビや雑誌でばんばんと紹介されるようになる少し前に、たまたまお店で水素水をみかけました。
健康食品などを扱うお店です。
急いで買い物をしたときに帰りがけにちらりと目に入った程度で、詳しい説明文を読まなかったので、水素水という名前だけが記憶に残り、水素水って飲みもの?洗剤?などと勝手に飲み物ではなく、選択や掃除に使う道具のように想像してしまっていました。

今思えばおかしな話ですが、はじめて見た水素水という聞きなれない名前に翻弄されてしまったようです。
後々またそのお店に行ったときに、そういえばと思い出し水素水を探し、いったい何に使うのかとしっかりと用途を読んだところ、はじめて飲料水であることを知り、思わず笑ってしまいました。
そんな水素水に興味が沸き購入して飲んでみると、これまた普通の水道水とそこまで味は変わらないように感じてちょっと拍子抜けでした。
また勝手に味が違うのだろうと想像していたので。